前職のサラリーマン時代はストレスに耐える対価として給料を貰っているのだと自分を納得させてました。 定年まで耐える日々。 定年後は再雇用で一年間を過ごしましたが、職責と給与のバランスが崩れたので辞めました。
職場には ストレスを感じない人や、ストレスを楽しむような人もいました。 でも自分はストレス耐性が低いほうでした。 意味もなくイライラしたり、悪い方にばかり考えたり、翌日のことが気になって寝れないことも。
政府やマスコミの主導もあって、殆どの人が雇用延長で65まで働いてます。それが当たり前のような世の中に感じます。 再雇用を一年で辞めてしまった自分はレアなケースかも知れません。
でもまあ、今は穏やかですねえ。
穏やかな時、穏やかな夜を過ごせています。
